2014年3月20日木曜日

コンポジット端子(RCA)のセガサターンをHDMI出力する

現在の30代にとって少年時代はゲーム機の黄金時代でした。
元祖据置ゲーム機であるファミコンの発売から始まり、スーパーファミコン、メガドライブ、セガサターン、NINTENDO 64、PlayStation・・と、様々なゲーム機が次々と発売された時代でした。
これ以外にもたくさんのゲーム機が発売されては消え、ゲームなしでは少年時代を語れない人も多いでしょう。
その中でも私が印象深いのがセガサターンです。
ちょうど私が中学生くらいの時に発売され、現在ではソフトメーカーやアミューズメント施設運営で有名なSEGAが開発した据置型ゲーム機です。
今の時代だとSEGAがゲーム機を作っていたことを知らない方も多いと思いますが、当時は初代PlayStationやスーパーファミコンの後継機となるNINTENDO 64をライバルとして肩を並べていたゲーム機でした。
もちろん当時からソフトも開発しており、名作と呼ばれるゲームも多く発売されていた時期でした。
バーチャファイターやバーチャロンなどのバーチャシリーズもセガサターンから始まりました。
懐かしの名機「セガサターン」
発売当時44,800円もしました。

2014年3月17日月曜日

Bianchi (ビアンキ) 2014年モデル「MINIVELO 8」購入

前回私が自転車を購入した記事を書きましたが、それに続き妻も自転車を購入し、ようやく納品されましたのでご紹介したいと思います。
妻が購入したのはBianchi (ビアンキ)の「MINIVELO 8」という自転車です。
こちらも自転車は学生以来乗ってないという方には聞き馴染みのないメーカーだと思いますが、Bianchi (ビアンキ)というのはイタリアの自転車メーカーで、自転車が発明された時代から創業しており、現存する自転車メーカーの中では最古のメーカーのようです。(私も初めて知りました)
ロードバイクからマウンテンバイク、クロスバイク、折りたたみ式と様々なタイプの自転車を作っており、素人目から見るその特徴はやはり「チェレステカラー」というビアンキ独特の美しい色にあると思います。
MINIVELO 8

Giant 「IDIOM 1」購入

ずっと欲しいと思っていた「IDIOM 1」がついに納車されました。
初めて見た時から青と白のツートンカラーが気に入って、ちょうど知り合いの自転車屋さんに取り寄せてもらうことができましたので買うことができました。
私は自転車を買うのなんて高校生以来で、自転車メーカーといえばブリジストンくらいしか知らなかったのですが、ネットで色々な自転車を見て自分の好みの自転車を探したところ、行き着いたのがこのGiantの「IDIOM 1」でした。
Giantというメーカー名すら初めて聞いたのですが、正式名称は「ジャイアント・マニュファクチャリング/Giant Manufacturing」という名前で元々台湾で創立された自転車メーカーです。
現在では世界屈指の技術力を持つ世界的な自転車メーカーとなり競技用の自転車も製造していて、かなり定番のメーカーのようです。

2014年3月12日水曜日

レデッカー ニット用洋服ブラシ購入レビュー

連日寒いですね。
夏は脱いでも脱いでも暑いのであまり好きじゃありませんが、冬は冬で外に出る気が起こらず、しかも風邪などの病気も流行りますので夏以上に好きではありません。
冬といえばセーターですね。
仕事上毎日カーディガンを着て出勤していますが、本当に寒い1~2月あたりはカシミヤのカーディガンを着ます。
昔ユニクロで7000円くらいで購入したのですが、カシミヤ100%のカーディガンはさすがに暖かいです。
しかし、こういった毛の衣類は毛玉が気になりますね。
毛玉取り機で毛玉を取ってしまうと、どんどん薄くなってしまう気がして安でのカーディガンのようにガンガン毛玉取り機をかけることができません。

ピオマ ここだよライト購入レビュー

夜中に地震などの災害が起こり停電になった場合、まず必要なのが懐中電灯ですね。
我が家はリビングに懐中電灯が置いてあり、寝室には簡易ライトがあります。
リビングと寝室の間にはウォークインクローゼットがあり、停電時にそこを光らせたいと思い、停電や地震時に勝手にライトが点き、なおかつそのまま懐中電灯として使用できるものを探していました。
色々探してみましたがなかなかいいのがなく、コンセントに常時挿しておくものがよかったのであまり選択肢はありませんでした。
今回はその中から「ピオマ ここだよライト」という商品を購入しましたので紹介したいと思います。
類似品はいくつかありますが、このここだよライトは、コンセントに常時接続で電池交換が不要ということと、コンセントに挿してももう一方の差込口を塞いでしまわないことが決め手となりました。